カテゴリー別アーカイブ: 嫉妬

裏垢女子

今は、もう過去の話なんだけど、ちょっと前の話な。
実は、中学生と付き合ってたの。ネットで知り合ったから、最初は中学生とは思わなくてさ。
その子、裏垢女子で、エロイ動画とか写真とかもアップしてて、ぱっと見、二十歳くらいかと思ったてたから、まさか中学生とは思わなくて。
中学生で裏垢女子はいないだろうとは思ないけど、実際にエッチな裏垢女子は中学生はいないとどこかで思ってたんだよな。
俺は、高校行ってるけど、同級生でも裏垢女子とかいないし、そういう噂もない。
さらに、周りを見渡しても、裏垢女子みたいにエロい女が同級生にいねーし。
セフレ JC
だから、そういう裏垢女子は自分より年上で経験豊富なんだと信じて疑わなかったわけ。
だけど、その裏垢女子と連絡取り合うようになって、ちょいちょい出してくる情報をつなぎ合わせると・・・
中学生なんだよな。
体育の授業の時、先生がエロイ目で見てくる、なんて話をしてて、どうもその体育の授業の内容が中学生っぽいんだわ。
もちろん、俺だって、そんな義務教育中の女なんかに手を出す気はなかったけど・・・
どっちかというと、年上の裏垢女子に手取り足取り教えて欲しいという願望はあった。
女子中学生に「女のカ・ラ・ダ」なんて教えて欲しくねーよ(笑)
んで、はっきり「もしかして中学生?だとしたら、困る」みたいにメッセージ送ったの。
そしたら、「違うよー」って返って来てたけど、それ以来前みたいなやり取りはできなくなってきて。
結局、付き合ってる、みたいなイチャイチャな時期はほんの一瞬だったんだけどね。
口内射精
フェラの練習台

JCとの援交

今から20年ほど前、ちょうど社会人2年目くらいの話だ。
当時、僕は。リアルの友人から紹介されたインターネットの某ゲームにハマっていた。
ゲームそのものも面白かったのだが、それよりも集っている人たちとのコミュニティーが心地よかったのだ。
皆、ハンドルネームで身元も年齢もわからない。本人が言わない限りは性別さえわからない。だが、余計なバックボーンを感じず、それがまたよかったのかもしれない。
僕と友人は、ゲームの中で自ら創作したキャラクターで、夜な夜なチャットを楽しんでいたものだ。
やがて、誰ともなしにオフ会をやろう、という話になった。当然に行きつく流れである。
プライベートでは地味な僕は、ネットと現実のギャップで皆をがっかりさせるのではないかと躊躇したが、友人の強い後押しもあり、一緒に参加することにした。
もっとも、危惧以上にこの人たちに会ってみたいというワクワク感の方が強かったのだ。
そして、時間と都合の合う10人くらいが、幹事の号令の下に都内の居酒屋に集った。
男だと思っていたやつがきれいなお姉さんだったり、またはその逆だったり、結構なおっさんもいたり、ギャップさえもネタになる面白いオフ会になった。
その中で、ひとり気になる女の子がいた。真っ白のワンピースを着た絵本から抜け出てきたようなかわいい女の子である。何と彼女はJCだった。
そして、彼女が、実は僕がネット上で一番仲の良かった子であることを友人から教えてもらった。
JC 援助交際
僕が勇気を出して挨拶すると、彼女はリアルでの僕との出会いを素直にシェイクハンドしながら喜んでくれた。
しかし、年齢を知らなかったとはいえ、JCを居酒屋へ連れ込んでいることはまずい。更にこうして手を握り合っているなんて、今で言うJCとの援交ではないか。
ただ、話をしているうちに、僕は複雑な気持ちを抱きながらも、彼女に心が傾いていく自分もまた感じていた。しかし、相手はJCなのだ。
僕の悩みを察した友人が「あと10年もすれば彼女も立派な大人になるんだから」と、僕の背中を後押ししてくれた。
こうして、僕たちは付き合い始めた。JCとの援交ではない、清く正しい交際だ。彼女が成人して、僕の気持ちが変わらなければプロポーズさえありだろうと思った。
それから20年、僕は未だに独身のままだ。
ちなみに、その彼女は、僕を後押ししてくれた友人の奥さんになっている。友人は、あんなことを言っておきながら、裏ではちゃっかり彼女と援交していたらしい。
そして、今、僕は、あの時に援交しておけばよかったなあ、と思いながら、出会いサイトでJCとの援交をしている日々である。
ノンケとの出会い
車内フェラ

パトロンとは

私はパチンコ屋でアルバイトをしています。働き始めて3年が経ち、お客さんからも可愛がられています。「まりちゃん、前回パチンコで勝ったお金でまりちゃんが欲しがっていた財布あげるよ。」「嬉しい。でも他のスタッフにはあげたことを内緒にしてね。」「もちろん。俺はまりちゃんのパトロンだからね。」パトロンとは何だろうとこの時思いましたが、パトロンとは何とあえて聞かずに私はそのプレゼントに心から喜びました。

それから数ヶ月後の事でした。そのお客さんがやけに沈んだ顔になりながらパチンコをしていました。「どうかしましたか。」「俺はもうまりちゃんのパトロンには慣れないかも。」パトロンとは何かまだ分かっていなかったけれど、多分、私に支援してくれる人かと思い話を合わせました。「パトロンなんていりません。また、元気な姿を見られればそれだけで十分ですよ。」「本当にまりちゃんは良い子だな。俺のこと好きか。」「はい。」その返事に喜んでいるお客さんだけど私は店と客という付き合いでの意味でした。
パトロン

ところがお客さんはそう受け取ってくれなく、この日を境に毎回デートの誘いをするようになりました。予定があると言っていつも断っているけれどそれも限界を迎えました。しまいには婚姻届まで持ってきて私は恐怖に感じました。

後日、店長に私が店を辞めるか、お客さんの出入りを禁止するかを決めてもらい、お客さんの出入りを禁止してもらいました。だけど、店の外で待ち構えたりするので恐怖が続いています。
パパ活掲示板
パトロン募集

パパ活

この年まで結婚していないのだから、家庭というものに対しては特に思い入れはありません。
ただ、やっぱり、例えばですね、オリンピックで活躍するようなアイススケートの女子選手などを見ていると、こういう娘がいたら自慢だろうなあと羨ましくも思うわけです。
息子はダメですよ。もし、某金メダリストの何とかクンみたいなのが息子だったら、自慢どころか男として才能に嫉妬しますね。
だから、俺は結婚しないんです、いや、できないのか(笑)
そんなわけで、経済的にも余裕があるので、将来に希望がある女の子たちに援助をしています。
こう書くと、すごく聞こえがよくて、自分でビックリしますが、いわゆるパパ活ですよ。
パパ活専門の掲示板みたいなものがあって、そこで、比較的会えそうな女の子をピックアップしてチョイスしています。
昨日も、一人と会いました。
20歳の女子大生で、一緒にお酒を飲んでご飯を食べました。
セフレの作り方
大学では映像学を専攻していて、自主映画も撮っているそうです。その資金稼ぎの一環で、僕のようなパパを求めているのだとか。
彼女がどんな映画を撮っているのかは知りませんが、夢を持つのはいいことです。
将来、彼女が商用映画を撮ってヒットでもすれば、パパになった甲斐があったというものです。
え?きれいごとばっかりって?
そうですね。パパ、パパと言いつつも、そこは男の甲斐性みたいなもんで(笑)、やっぱりかわいい子には援助以上のものを感じてしまいます。
彼女もなかなかのタイプだったので、交渉の上、ホテルで楽しませていただきました。
もちろん、彼女もそれ前提のパパ活だったようで、ベッドの上で存分に演技指導をされました(笑)
そして、また会う約束をして別れました。撮影資金が尽きたら、また僕と遊んでくれるでしょう。
彼女には、僕が渡したお金で、納得のいく映画を撮ってもらいたいものです。これは惑う事ない本音ですよ。
セックスフレンド募集
セフレ掲示板